
お問い合わせ企業様の希望をお伺いしながら実習生や直接雇用、インターンシップの中で一番良い形でご提案いたします。企業様により多種多様なご意見があると思いますので、事情に合った内容の人材、査証をご提案をさせて頂きます。



企業担当者が伺った内容を踏まえ、募集要項を作ったうえでフィリピンの送り出し機関や大学、派遣会社から条件に合う候補者の募集を依頼します。
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現地の送り出し機関、大学、派遣会社は弊社からの募集要項に従い第一選考を行います。そこで受け入れ企業様の条件に合った人材のピックアップを進めていきご紹介させて頂きます、その中から実際に複数人とスカイプ面談をし、最終的には現地で面接をして決めて頂きます(現地に行かなくても大丈夫です)



スカイプ面談・現地面接の合格者に現地にて日本の常識や生活習慣、日本文化の講習をいたします。フィリピンでは通常身に付けることが難しい日本ならではのコミュニケーション能力も育成します。
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到着した実習生を弊社、提携組合の担当者が空港までお出迎え致します。



無事に入国した実習生に再度日本で生活するうえで重要な注意事項を確認してもらいます。
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実習生の場合は、1ヶ月程度ですが空港近くの国際研修センターにて集合講習を受けてもらいます。講習が終わるころには、日本で生活していく上での重要なことが出来るように指導していきます。直接雇用、インターンシップはこの講習はありませんので入国後すぐに業務に入れます。



各受け入れ実習期間にて実習カリキュラムに沿って実習をスタートいたします。
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技能検定試験とは、技能実習2号に進む為の試験になります。実習生が1年間実習してきた成果を問われるテストですが、基本的にはほぼ全ての実習生が合格しているのが現状です。合格後には2年目の実習カリキュラムに進めます。



技能検定試験の合格者は、技能実習2号として技能の習熟度を更に高める為に仕事に取り組みます。
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技能実習期間を終えると技能実習生は帰国となります。技能実習期間中に培った日本での技術、日本語を自信として国に帰国となります。


